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農林水産省登録 第18750号
有効成分 フルアジナム(PRTR・1種)・・・・・・・・・・39.5%(w/w)[50%(w/v)]
3 −クロロ− N −(3 −クロロ− 5 −トリフルオロメチル− 2 −ピリジル)−α , α , α−トリフルオロ− 2 , 6 −ジニトロ− p −トルイジン
性状 淡黄色水和性粘稠懸濁液体
人畜毒性 普通物(毒劇物に該当しないものを指していう通称)
有効年限 3年
包装 500ml×20本

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特長

■ 広範の病害にすぐれた効果
かんきつ、りんご、なし、もも、うめ、ぶどう、びわ、かき、キウイフルーツなどの果樹および茶、たまねぎ、ばれいしょ、てんさい、小麦の主要病害に、
また、キャベツ、はくさい、ブロッコ リーなどの根こぶ病、土壌散布によりはくさい、レタスの軟腐病にすぐれた効果を示します。
■ 難防除病害の紋羽病に有効
りんご、なし、もも、ネクタリン、ぶどう、びわ、小粒核果類、おうとう、いちじくなどの白紋羽病およびりんごの紫紋羽病に対して高い効果とすぐれた
残効性が認められます。
■ 耐性菌にも有効
ばれいしょ疫病、かき斑点落葉病等の他剤耐性菌にも安定した効果があります。
■ 残効性・耐雨性にすぐれ、高い予防効果
植物体内への浸透移行性はほとんどなく、治療効果は認められませんが、残効性、耐雨性にすぐれ、高い予防効果があります。
また、フロアブル化することにより、付着性が高まり、より高い効果が得られます。
■ 植物病原菌の各感染過程を阻害
胞子発芽、侵入器官形成、胞子形成等の各感染過程を阻害します。
■ ハダニの密度抑制効果
かんきつのミカンハダニ、ミカンサビダニ、チャノホコリダニおよび茶のチャノホコリダニにも効果が認められます。
■ 天敵・有用生物に対する高い安全性
ミツバチ、捕食性のダニ等の有用生物にはほとんど影響がありません。

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適用作物と使用方法

作物名 適用病害虫名 希釈倍数(倍) 使用液量 使用時期 本剤の使用回数 使用方法 フルアジナムを含む農薬の総使用回数
りんご 斑点落葉病
黒星病
すす点病
すす斑病
褐斑病
2,000 〜 2,500 200 〜 700L/10a 収穫45日前まで 1回 散布 2回以内
(散布は1回以内、土壌灌注は1回以内)
輪紋病
モニリア病
2,000
白紋羽病
紫紋羽病
500 50 〜 100L/樹 土壌灌注
1,000 100 〜 200L/樹
りんご(苗木) 白紋羽病
紫紋羽病
500 植付時 20分間苗木浸漬 2回以内
(苗木浸漬は1回以内、土壌灌注は1回以内)
25 〜 50L/樹 植付後 但し、
収穫開始1年前まで
土壌灌注
なし 黒斑病
黒星病
2,000 〜 2,500 200 〜 700L/10a 収穫30日前まで 1回 散布 2回以内
(散布は1回以内、土壌灌注は1回以内)
輪紋病 2,000
白紋羽病 500 50 〜 100L/樹 土壌灌注
1,000 100 〜 200L/樹
もも 灰星病
ホモプシス腐敗病
2,000 200 〜 700L/10a 収穫7日前まで 1回 散布 2回以内
(散布は1回以内、土壌灌注は1回以内)
白紋羽病 500 50 〜 100L/樹 収穫30日前まで 土壌灌注
1,000 100 〜 200L/樹
うめ 黒星病
灰色かび病
2,000 200 〜 700L/10a 発芽期まで 但し、
収穫60日前まで
1回 散布 2回以内
(散布は1回以内、土壌灌注は1回以内)
白紋羽病 500 50 〜 100L/樹 収穫後から開花前まで
但し、収穫60日前まで
土壌灌注
ぶどう 晩腐病
べと病
枝膨病
灰色かび病
黒とう病
2,000 200 〜 700L/10a 開花直前〜落弁期
但し、収穫60日前まで
1回 散布 2回以内
(散布は1回以内、土壌灌注は1回以内)
白紋羽病 500 50 〜 100L/樹 収穫21日前まで 土壌灌注
1,000 100 〜 200L/樹
びわ 灰斑病 2,000 200 〜 700L/10a 収穫7日前まで 1回 散布 2回以内
(散布は1回以内、土壌灌注は1回以内)
白紋羽病 500 50 〜 100L/樹 収穫後から開花前まで 土壌灌注
1,000 100 〜 200L/樹
キウイフルーツ 白紋羽病 500 100L/樹 収穫30日前まで 1回 土壌灌注 2回以内
(散布は1回以内、土壌灌注は1回以内)
灰色かび病
果実軟腐病
2,000 200 〜 700L/10a 1回 散布
キウイフルーツ
(苗木)
白紋羽病 500 植付時 1回 1時間苗木浸漬 1回
かんきつ そうか病
灰色かび病
2,000 〜 2,500 200 〜 700L/10a 収穫30日前まで 1回 散布 1回
黒点病
ミカンハダニ
ミカンサビダニ
チャノホコリダニ
2,000
かき 落葉病
黒星落葉病
炭疽病
灰色かび病
2,000 200 〜 700L/10a 収穫45日前まで 1回 散布 1回
ネクタリン 白紋羽病 1,000 100 〜 200L/樹 収穫30日前まで 1回 土壌灌注 1回
500 50 〜 100L/樹
おうとう
いちじく
白紋羽病 500 50 〜 100L/樹 収穫30日前まで 1回 土壌灌注 1回
ブルーベリー 白紋羽病 500 50 〜 100L/樹 収穫21日前まで 1回 土壌灌注 1回
小粒核果類
(うめを除く)
白紋羽病 500 50 〜 100L/樹 収穫後から開花前まで
但し、収穫60日前まで
1回 土壌灌注 1回
小麦 紅色雪腐病
雪腐大粒菌核病
1,000 60 〜 150L/10a 根雪前 2回以内 散布 3回以内
(は種前は1回以内、は種後は2回以内)
なまぐさ黒穂病
雪腐小粒菌核病 1,000 〜 2,000
250 25L/10a
ばれいしょ 疫病 500 25L/10a 収穫7日前まで 4回以内 散布 6回以内
(種いも浸漬は1回以内、植付前の土壌混和および植付時の植溝散布は合計1回以内、植付後の散布は4回以内)
菌核病
疫病
1,000 〜 2,000 100 〜 300L/10a
夏疫病 2,000
そうか病 100 植付前 1回 種いも瞬間浸漬
やまのいも 葉渋病 2,000 100 〜 300L/10a 収穫7日前まで 4回以内 散布 5回以内
(植付前の土壌混和は1回以内、植付後の散布は4回以内)
あずき 炭疽病
灰色かび病
1,000 〜 2,000 100 〜 300L/10a 収穫21日前まで 3回以内 散布 3回以内
菌核病 1,000
いんげんまめ 炭疽病
灰色かび病
1,000 〜 2,000 100 〜 300L/10a 収穫7日前まで 3回以内 散布 3回以内
菌核病 1,000
べにばないんげん 灰色かび病 1,000 100 〜 300L/10a 収穫14日前まで 3回以内 散布 3回以内
ごぼう 黒条病 1,000 100 〜 300L/10a 収穫21日前まで 3回以内 散布 3回以内
たまねぎ 乾腐病 50 定植直前 1回 5分間苗根部浸漬 7回以内
(全面土壌混和は1回以内、苗根部浸漬は1回以内、散布は5回以内)
灰色腐敗病
べと病
灰色かび病
1,000 〜 2,000 100 〜 300L/10a 収穫3日前まで 5回以内 散布
灰色かび病 250 〜 500 25L/10a
白色疫病 1,000 100 〜 300L/10a
てんさい 根腐病 1,000 〜 2,000 100 〜 300L/10a 収穫30日前まで 4回以内 株元散布 5回以内
(は種前の土壌混和及び苗床灌注は合計1回以内、株元散布は4回以内)
黒根病 1,000
100 3L/ 移植前 1回 苗床土壌灌注
いちご 炭疽病 1,000 50mL/株 育苗期 1回 灌注 1回
食用ゆり 葉枯病 1,000 100 〜 300L/10a 収穫14日前まで 6回以内 散布 8回以内
(球根瞬間浸漬は2回以内、散布は6回以内)
鱗茎さび症 50 植付前 2回以内 球根瞬間浸漬
アスパラガス
(露地栽培)
茎枯病
斑点病
2,000 100 〜 300L/10a 収穫終了後
但し、秋期まで
5回以内 散布 5回以内
炭疽病
輪斑病
新梢枯死症
(輪斑病菌による)
もち病
網もち病
灰色かび病
褐色円星病
チャノホコリダニ
2,000 200 〜 400L/10a 摘採14日前まで 1回 散布 1回
ゆり 茎腐症
(リゾープス菌による)
500 3L/ 定植後 2回以内 土壌灌注 3回以内
うるし 白紋羽病 500 20 〜 50L/樹 発病前 1回 土壌灌注 1回
作物名 適用病害名 10アール当り使用液量 使用時期 本剤の使用回数 使用方法 フルアジナムを含む農薬の総使用回数
薬量(mL) 希釈水量(L)
はくさい 根こぶ病 500 100 〜 200 定植前 1回 全面散布
土壌混和
2回以内
(土壌混和は1回以内、土壌散布は1回以内)
尻腐病
軟腐病
全面土壌散布
キャベツ 苗立枯病
(リゾクトニア菌)
菌核病
根こぶ病
500 100 〜 200 は種または定植前 2回以内
(苗床では1回以内、
本圃では1回以内)
全面散布
土壌混和
3回以内
(苗床では1回以内、本圃での土壌混和は1回以内、土壌散布は1回以内)
菌核病 定植前 1回 全面土壌散布
株腐病 150 〜 200
ブロッコリー
カリフラワー
根こぶ病 500 100 〜 200 定植前 1回 全面散布
土壌混和
1回
かぶ 根こぶ病 500 100 〜 200 は種前 1回 全面散布
土壌混和
1回
だいこん 亀裂褐変症
(リゾクトニア菌)
500 100 〜 200 は種前 1回 全面散布
土壌混和
1回
レタス
非結球レタス
すそ枯病
ビッグベイン病
500 100 〜 200 定植前 1回 全面散布
土壌混和
2回以内
(土壌混和は1回以内、土壌散布は1回以内)
すそ枯病
軟腐病
全面土壌散布
ばれいしょ 粉状そうか病 400 〜 600 100 〜 200 植付前 1回 全面散布
土壌混和
6回以内
(種いも浸漬は1回以内、植付前の土壌混和および植付時の植溝散布は合計1回以内、植付後の散布は4回以内)
そうか病
粉状そうか病
200 20 植付時 植溝散布
やまのいも 褐色腐敗病 500 100 〜 200 植付前 1回 全面散布
土壌混和
5回以内
(植付前の土壌混和は1回以内、植付後の散布は4回以内)
小麦 縞萎縮病 600 100 は種前 1回 全面散布
土壌混和
3回以内
(は種前は1回以内、は種後は2回以内)
なまぐさ黒穂病 500
チューリップ 条斑病
微斑モザイク病
500 100 〜 200 植付前 1回 全面散布
土壌混和
7回以内
※本内容は令和2年4月22日付の登録内容に基づいています。

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効果・薬害等の注意事項

1) 使用直前に容器をよく振ってください。
2) 本剤は保護効果主体の薬剤であり、病原菌に感染した後の散布では効果が不十分な場合があるので散布時期に注意してください。
3) かんきつに使用する場合は、次の事項に注意してください。
   ・レモンには薬害を生じるので使用をさけてください。
   ・病害とミカンハダニの同時防除に使用する場合、かけ残しのないようにていねいに散布してください。
4) なしに使用する場合、 幸水等の赤なしの幼木や樹勢の劣る樹では、新葉に薬害が発生するおそれがあるので注意してください。
5) ぶどうに使用する場合、葉や果実に薬害が発生するおそれがあるので、使用時期を厳守してください。
    なお、ネオマスカットは特に薬害を生じやすいので使用をさけてください。
6) いちごに使用する場合、新葉に薬害を生じるおそれがあるので注意してください。
7) 本剤と他剤との混用は、薬害を生じやすいので注意してください。特に、なし、ぶどう、ももおよびうめでは十分注意してください。
    なお、うめについては発芽期までの使用に留めてください。
8) きゅうり、レタス等には薬害を生じるおそれがあるので、周辺にそれらの作物がある場合にはかからないように注意してください。
9) 白紋羽病、紫紋羽病対象に本剤を使用する場合
   ・樹幹から半径1m程度の範囲を掘り上げて根部を露出させ、病根を除去した後、所定濃度の薬液を灌注し埋め戻すか、半径1m程度の範囲に
     土壌灌注機を用いて所定量の薬液を灌注してください。ただし、土壌灌注機による灌注は予防的使用か軽症樹に限って行ってください。
   ・苗木に使用する場合、植付時に所定量の薬液を灌注しながら掘り上げた土を埋め戻すか、植付後に土壌灌注機を用いて所定量を注入してください。
   ・樹の大きさにより灌注水量を調節してください。また、灌注水量を厳守し、灌注水量が100 ℓ以上必要な場合は1,000倍で使用してください。
   ・10ア−ル当たりの処理本数が多い場合には、150本を超えないように適用の範囲内で使用してください。
10) 全面散布土壌混和で使用する場合、所定量の薬量を均一に散布し、土壌と十分混和してください。
     降雨直後の処理は、混和ムラの原因となるのでさけてください。
11) 根こぶ病対象に本剤を多量に使用すると初期生育が抑制される場合があるので、適用薬量の範囲で使用してください。
12) 全面土壌散布で使用する場合は、畦立て作業後に所定量の薬量を均一に散布してください。
13) キャベツ、はくさい、レタスおよび非結球レタスの全面土壌散布では、初期生育の遅延を生じることがありますが、その後回復し、作物の生育、
     収量に影響はありません。(定植後の多雨または、過度の灌水条件で発生しやすい)
14) だいこんに使用する場合は、初期生育の遅延を生じることがありますが、その後の生育には影響しません。
15) 小麦、ばれいしょ、たまねぎに対して少量散布で使用する場合は、少量散布に適合したノズルを装着した乗用型の速度連動式地上液剤散布装置を
     使用してください。
16) 本剤の使用に当たっては、使用方法を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合は病害虫防除所等関係機関の指導を受けるようにしてください。
17) 適用作物群に属する作物またはその新品種に本剤をはじめて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用して
     ください。なお、病害虫防除所等関係機関の指導を受けるようにしてください。

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安全使用上の注意事項

1) 本剤は皮膚感作性を有し、皮膚かぶれ等を生じることがあるので、以下の点に注意してください。
   ・かぶれやすい体質の人および本剤または他剤においてかぶれた経験のある人は、作業に従事しないようにし、施用した作物等との接触はさけて
     ください。
   ・薬液調製時および使用の際は帽子、保護メガネ、防護マスク、不浸透性手袋、不浸透性防除衣、ゴム長靴などを着用するとともに保護クリームを
     使用してください。
   ・降雨時または樹木が濡れている場合には作業を行わないでください。
   ・剪定、施肥、摘果、除草、袋かけなどの管理作業を済ませてから使用してください。
   ・使用後の入園はできる限り期間をおいてください。
     特に摘果、袋かけのような作業を行う果樹では少なくとも7 〜 10 日間の期間をあけてください。
   ・使用後の入園の際も、帽子、保護メガネ、農薬用マスク、手袋、長ズボン・長袖の作業衣などを着用するとともに保護クリームを使用してください。
   ・使用した後および摘果等のため使用後入園し作業した後は直ちに身体を洗い流し、洗眼・うがいをするとともに衣服を交換してください。
   ・作業時に着用していた衣服等は他のものとは分けて洗濯してください。
   ・施設内では使用しないでください。
   ・高温、多湿時に長時間の使用および作業はさけてください。
   ・苗床で使用し、その苗を採苗、定植する場合には、必ず手袋を着用して作業を行い、直接苗に触れないよう注意してください。
2) 蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。
3) 本剤は眼および皮膚に対して刺激性があるので薬剤が眼に入ったり、皮膚に付着しないよう注意してください。
    眼に入った場合には直ちに十分に水洗し、眼科医の手当を受けてください。
    皮膚に付着した場合には直ちに石けんでよく洗い落としてください。

魚毒性等 ・・・ 水産動植物(魚類)に強い影響を及ぼすおそれがあるので、河川、湖沼および海域等に飛散、流入しないよう注意して使用してください。
         養殖池周辺での使用はしないでください。
         水産動植物(甲殻類・藻類)に影響を及ぼすおそれがあるので、 河川、養殖池等に飛散、流入しないよう注意して使用してください。
         使用残りの薬液が生じないように調製を行い、使いきってください。散布器具および容器の洗浄水は、河川等に流さないでください。
         また、空容器、空袋等は水産動植物に影響を与えないよう適切に処理してください。
保管 ・・・・・・・ 密栓し、直射日光をさけ、食品と区別して冷涼な所に保管してください。
   
   

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備考

◎本剤は、皮膚感作性を有するため、皮膚かぶれ等を生ずることがありますので、いちごでの使用につきましては以下の点について特に注意してください。
・かぶれやすい体質の人および本剤または他剤においてかぶれた経験のある人は作業に従事しないようにし、施用した作物等との接触はさけてください。
施設内では使用しないでください。(育苗ハウスは施設に該当します。)
・メガネ、マスク、不浸透性手袋、防除衣等に関わる注意事項を遵守してください。
  (薬剤調製・処理・処理後の作業時)
・処理後から再入園までの期間は、できるだけ空けてください。
  (7〜10日間を目安に現地作業事情を考慮し、できるだけ期間を空けてください。)
・育苗管理作業を済ませてから、本剤を使用してください。
・高温、多湿時の長時間の散布(灌注)作業および管理作業はさけてください。
・採苗・定植作業時は、必ず手袋を着用して作業を行い、直接苗(土壌も含む)に触れないように注意してください。
・処理および作業時は、風通しが良い常に換気できる環境下となる様、努めてください。

ラベル記載の注意事項は、使用前に必ずご確認くださいます様、よろしくお願い申し上げます。


秋まき小麦の雪腐病対策特設ページ ⇒⇒ こちら


 

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(2020年04月22日更新)